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福岡で東海地方太平洋沖地震の支援物資を集めている、とのチェーンメールが出回っております。デマではないようですが、受付は終了していますのでご注意ください。
多くの人の支援したい気持ちは大切ですが、物資輸送の停滞を考慮すると現時点ではより効果的な協力は義援金の寄付かもしれないと思います。信頼できる機関を通しましょう。東北地方太平洋沖地震にWeb/携帯から募金する方法まとめ | nanapi[ナナピ]が参考になると思います。被災地の方が少しでも安全に過ごせることを願っております。寄付や物資が少しでも助けになればと思います。
天神からの物資輸送の件に関する最新情報はtwitterのilinkCEOにあるようです。以下は緊急のお知らせ【終了しました】|岩本壮一郎の「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」からの転載です。
被災をされた方にお見舞いを申し上げるとともに、お亡くなりになられた方、ご家族の皆様にご冥福をお祈り申し上げます。微力ながらも私に出来ることは何だろうか、考えました。
私の会社事務所が福岡の中心部にあること、セミナー室を提供できるということ、被災した現地の方と方と連携が取れること、土日でも弊社スタッフが協力出来るということから、以下の支援を決定いたしました。
天神西通りにある三井住友銀行が1階にある天神プライムビルの6階(カメラのキタムラ横)、株式会社アイリンクインベストメントのセミナー室で、福岡の皆さまからの支援物資の預かりと一括発送を行います。皆さまからお預かりした大切な支援物資は、責任を持って被災地へお送りいたします。(仙台市の太平洋岸に位置する若林区の同じ党所属の後援会事務所と連携を取り行います。)お送りした後に、皆様にはその御報告まで責任を持って行います。
また、各関係地域での支援物資等に関して要望がありましたらご連絡ください。
皆様のご協力よろしくお願いいたします。
【会社住所】
福岡市中央区天神2丁目7−21天神プライム6F
【地図】
http://www.ilinkinvestment.com/company/map.html
【受付時間 予定】
12日12〜16時
13日12時 終了しました
【重要】皆様からのご協力で13日12時に早期終了いたしました。みなさまの善意、ご協力ありがとうございました。
【受付スタッフ】
岩本壮一郎後援会スタッフ
【物資例】
乾電池式携帯充電器、使わなくなったワンセグつき携帯電話、
缶詰、ドライフーズ、服、おむつ、ラジオ、生理用品、歯磨き、カイロ
場所をとらない玩具、絵本、ミルク
インスタント食品、靴、薬、救急箱、手袋、電池など
皆様のご協力をお願いいたします。また緊急なので、出来るだけ多くの方に御声かけください。
株式会社アイリンクインベストメント
代表取締役 岩本壮一郎
【駐車場】 本ビル1階の三井住友銀行ATM横の駐車場を利用ください(無料) ←これが含まれるバージョンもある。
IPアドレス帯でiPhone以外からのアクセスを弾くフィルタに、引っかかってしまうアドレスがSBMから振られたので、当たりを付けてググったら、案の定だった。↓
iPhone/iPadの3GネットワークのIPアドレス帯がまた増えました - y-kawazの日記
早速調べ上げて下さってて、助かります。
日本宛なら、固定電話へは0.02ドル/分、携帯へは0.11ドル/分で通話可能。米国・カナダ宛なら今年中は無料らしいし。
Skypeなら固定宛で2.66円/分、携帯宛で17.5円/分だから、Googleの方が安い。
未確認だけど、モバイルでも使えそうだし面白い選択肢が増えたな。
ここでは、学生であるか、キャンペーン利用でウィルコム定額プランSが選択可能であって、SBのホワイトプランの回線を持っている場合に、音声通話料金を抑える方法を検討する。
現在、SB回線をホワイトプラン+パケットし放題フラットで使用しており、これからメインとする予定である。これまでのメイン回線のプランはウィルコムの新つなぎ放題+話し放題オプションだったが、今後パケット通信はSB回線を利用することになる。ただ、しばしばウィルコム回線への音声通話を利用しているので、通話時間や相手先によってはウィルコム音声定額の回線を維持した方が安くなる。
そこで、ウィルコムの音声定額のプランを検討する。音声通話の定額プランの通話料は、ウィルコム定額プランとウィルコム定額プランSの2系統がある。前者は基本料金2,900円で、対固定10.5円/30秒・対携帯13.125円/30秒。後者は基本料金1450円で対固定・対携帯とも21円/30秒。
SBのホワイトプランは対他社21円/30秒、月額980円のWホワイトオプション付加でも対他社10.5円/30秒だから、前者なら1450/21/2≒35分、後者なら1450/10.5/2≒70分、ウィルコム宛に通話するならウィルコム定額プランSの回線を持つほうが安くなる。現状前者で、通話時間は月35分を越えるので、ウィルコムは維持するほうが良さそう。
さらに、音声通話料金だけで比較すると、ウィルコム定額プランSに、月額1450円で通話料割引オプションを付けたものがウィルコム定額プランだと見なせる。これと、SBのホワイトプランにWホワイトを付けた場合とを比べると、後者の方がオプション料金も携帯への通話料も安くなる。だから、SBとの2台持ちで通話が目的なら、ウィルコム定額プランよりもウィルコム定額プランSを選ぶべきで、有料通話時間が長くなった場合はSBの方にWホワイトを付けて利用すべきだと思われる。
ウィルコム定額プランSなら、25分以上の有料通話なら月額1,050円で2,100円分の通話ができる新通話パックを付けるべき。SBのWホワイトオプションを付けるべき分岐点は、(オプション料金980円)/(21-10.5)/2≒47分以上の有料通話。
従って、毎月の有料通話の平均分数によって、契約しておくべきプランは次のように分かれると思う。
(1)0-25分未満:オプションなしで、どちらの回線を利用しても通話料は同額
(2)25分-97分未満:50分まではウィルコム定額プランS+新通話パックでウィルコム回線を利用(50分以降はどちらの回線を利用しても通話料は同額)
(3)97分以上:SBのホワイトプラン+WホワイトオプションでSB回線を利用
※簡単のため、ユニバーサルサービス料(8円/月)は無視してます。
自分の場合はしばらくは(1)かな。
今のところの解釈をメモしておく。違ったらご指摘ください。
iPhoneにファームウェアをインストールする際、個々のiPhoneごとにオンラインでアップルが許可(証明書のようなもの、以下署名)を発行し、iTunesが検証に成功したものだけがインストールされる仕組みになっている。これは、正規のファームウェアだけをインストールさせるためだろう。ただ、アップルは現行の最新のファームウェアに対してしか署名を発行していない。このため、(JBなどの何らかの事情で)最新ではないファームウェアに戻したくなった場合に、署名がもらえないために戻せないということが起きる。
そこで、アップルが現時点で最新のファームウェアに署名しているうちに、その署名を保存しておく、という方法が取れる。このために作られたツールが、Umbrellaだ。また、JBする際にMake my life easierしておくと、Cydiaが個々の利用者の署名をCydiaのサーバにバックアップしておいてくれる。
こうしてあらかじめバックアップしておいた場合は、旧ファームウェアに戻したくなったときに自PC上のUmbrellaサーバまたは遠隔のCydiaサーバがアップルのサーバと認識されるように設定できる。すると、これらがアップル署名サーバのふりをして旧ファームウェアへの署名を提供してくれるため、旧ファームを無事iTunesから入れることができるはずである。具体的には、Unbrellaはhostsファイルを書き換えて自身がサーバになる機能があるようだ。Cydiaの場合でもhosts書き換えでいけるだろう。
結局、将来旧ファームへのダウングレードをする可能性があるユーザは、アップルが新ファームを公開しないうちに、UmbrellaやCydiaのバックアップによって自分のiPhone(のECID)に対応する現ファームへの署名を取得しておけば、現在のファームには戻せると思われる。
作業内容自体は簡単だった。The Firmware Umbrellaの右側に、ダウンロードページへのリンクがある。Windows用をダウンロードして、起動して、iPhoneを繋ぎ、左上の「Save My SHSH」を押す。保存されたSHSH Blobsはユーザディレクトリの.shshフォルダに入っている。なお、UnbrellaはCydiaへの保存もしてくれる。
取得できたSHSHのBasebandは01.59.00 - ICE_2_6だった。
公式リポジトリを使わせて貰った。サイトは怪しいけど大丈夫だろう。
Learn How To Install MobileTerminal V4.2.6 The Easy Way! [iOS4 Compatible Version] | PodZombie
http://www.podzombie.com/repository/
ついにiOS4でもJB可能になったようだ.
ブラウザで某所に接続して,ボタンをスライドさせるだけで完了する模様.
MMSに不具合がある場合があるとの事だけれど,超ポータブルUNIX機が手に入ると考えると,魅力的な選択肢だ.
SHSHとやらをバックアップして臨むべきなのだろう.いずれ,するかも.
この方法のメリットは、同期の設定が不要で、iPhoneに新たなアプリを入れる必要がなく、編集はパソコン上で行うことができ、複数の電話番号やメアドも移行できることである。ただし、アドレスをCSV形式で出力しておくことと、 Excelと軽量のWindowsアプリを使うことが必要であり、グループ分けの設定は反映されない。
まず、手持ちの携帯(アドエス)からCSV形式でアドレスデータをエクスポートし、先に起動しておいたExcelから全フィールドを「文字列」として読み込む。こうすれば、電話番号の最初の0が消されないで済む。こうして、データを適当に整理する。姓と名の読みが分かれていない場合は、分けておくとよい。
次に、 アドレスさん for iPhone を使わせて貰って、vCard3.0形式のデータをエクスポートする。ここでは仮に、グループ欄を会社名(ORG)として出力した。
こうして生成したvCardファイルをメールに添付してiPhoneに送り、iPhone側で開けば電話帳に追加される。
ただし、今のところvCardではグループはインポートできないため、この方法ではiPhoneでは50音での検索しかできない。
この方法では、iPhoneに新たにアプリ入れる必要がなく、iPhone上でグループを設定する必要がなく、iPhoneの電話帳でグループ分けが利用できる。ただしWindowsとの同期の設定は必要であり、Windows上で手動でグループを作成しメンバを追加することが必要。
まず、iTunesでiPhoneの電話帳がWindows Contactsと同期するように設定し、同期させる。置き換えか結合かを問われたら、「結合」を選択する。
次に、ユーザフォルダのアドレス帳にアクセスし、ウィンドウ上部の「新しい連絡先グループ」をクリックし、適当なグループ名を付けてメンバーを登録していく。会社名(ORG)等にグループ名を設定していた場合は、「連絡先グループに追加」する際に、詳細表示にして、上部のフィールド名を右クリックし、「その他」から「会社名」を選んで表示させるようにし、「会社名」をクリックしてソートさせれば、メンバの選択・追加がやりやすい。
ひととおり連絡先グループの作成が終わったら、iTunesによってiPhoneと再同期すれば、iPhoneでグループが利用できるようになっている。
『携帯の電話帳データを「アドレスさん for iPhone」を使ってふりがな付きでiPhone 4にインポートする』にて出力したvCardデータ中のORG:を適当なテキストエディタでCATEGORIES:に置換し保存する。保存したVCFファイルを、 Google Contactsにインポートする。CATEGORIESフィールドも読んでいるらしく、自動でグループも作成して分類してくれる。 Google Contactsでグループ分けを使わない人は置換のステップは飛ばしてもよい。
次に、同期の設定をするのだが、単にiTunesでGoogle Contactsと同期させるだけでは、よみがなが反映されずに、全て「#」に分類されてしまう問題がある。そこで、 Google Syncで提供されているMicrosoft ExchangeのアカウントをiPhoneに登録して、 OTAで同期させる。こうすると、 95%のアカウントのよみがなが正しく反映された。
しかし、折角読み込まれたグループはやっぱりiPhone側には反映されない。
(2010/07/31追記)ここによると,「Group 2アプリのApp Storeの説明によると、iOS 4は、GoogleまたはExchangeと同期をしている連絡先ではグループ作成をサポートしなくなったとの事。」
サイト構築中…完成はいつの日か。
連絡先:
_ にっしー [Google Voice のiPhone用ツールってないのー?とおもって調べたらありそうね。w]